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商標調査と、商標登録出願の書類作成をセットで、総額18000円(税込)プラン

「自分で商標調査」、「自分で商標登録」の方法を無料で解説した当ウェブサイトを運営してきましたが、結局は自分で登録できなかった、このため問題が生じている、というお問い合わせを数多く受けました。
自分で商標調査のやり方を調べて商標検索ができるということは、検索作業そのものの簡単さによるものです。検索作業が簡単であることと、法律判断が簡単かどうかということは、まったくの別物です。

また、書式を調べて作成しても、法律知識がないと無駄になってしまうことになったり、知らずに商標権を侵害して損害賠償請求されるという最悪のリスクもありえます。
書式が簡単だからといって、何千万円もする不動産売買の契約書や登記申請書を自分で作らないのはどうしてでしょうか? もちろん取り返しのつかない大きなリスクがあるからです。

しかし、費用は節約したい・・・。
不況の折には特に格別そのような思いがある方もいらっしゃることでしょう。

このため、今回特別に、自分でやれるところは自分でやって、重要な部分は弁理士が
行うプランをご用意いたしました。

ご依頼方法:

お問い合わせ(左上)からメールにてご連絡ください。
(1)登録したい商標(ロゴの場合には画像添付等)、(2)どのような業務に使用する商標か、(3)ご住所、氏名又は会社名、をお知らせください。

折り返し、登録できる可能性の簡単な回答と、手続をされる場合のお振込先をお知らせいたします。

正式ご依頼の場合には、お振込をいただきます。
ご依頼されない場合にも、念のためメールにてご返信ください。

正式に商標調査、出願書類作成を行います。
書類作成が完了しましたら、メールまたは郵送にて、出願書類と、その提出方法のご説明をお送りいたします。
弁理士の業務はここで完了いたします。

書類に捺印し、特許印紙(郵便局にて購入)を貼って、郵送にて提出していただければ、出願が完了いたします。

拒絶理由通知の対応(意見書、手続補正書)の書類作成をセットで、総額42000円(税込)プラン

「自分で商標調査」をして、「自分で商標登録」のための”出願”をすることができても、拒絶理由通知がきた段階で、対応ができなくなり、ご相談を受けることが多くあります。
この場合、もちろん仕事としてお引き受けすることはできるのですが、実際にお引き受けできるのは3割以下であると思います。
それは、見込みがないからです。最初の出願の段階でご相談を受けていれば、登録できないから出願しない、あるいは別の商標にうまく変更したうえで出願をする、ということにしていただろうと思われるケースです。

このため、今回特別に、自分でやれるところは自分でやって、重要な部分は弁理士が
行うプランをご用意いたしました。

ご依頼方法:

お問い合わせ(左上)からメールにてご連絡ください。
(1)特許庁から送られてきた拒絶理由通知、(2)ご住所、氏名又は会社名、をお知らせください。

折り返し、意見書の提出等により登録できるようになりそうかどうか、登録できる可能性の簡単な回答と、手続をされる場合のお振込先をお知らせいたします。

正式ご依頼の場合には、お振込をいただきます。
ご依頼されない場合にも、念のためメールにてご返信ください。

正式に商標調査、出願書類作成を行います。
書類作成が完了しましたら、メールまたは郵送にて、出願書類と、その提出方法のご説明をお送りいたします。
弁理士の業務はここで完了いたします。

書類に捺印をして、郵送にて提出していただければ、出願が完了いたします。

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