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拒絶理由通知の対応(意見書、手続補正書)の書類作成をセットで、総額42000円(税込)プラン

「自分で商標調査」をして、「自分で商標登録」のための”出願”をすることができても、拒絶理由通知がきた段階で、対応ができなくなり、ご相談を受けることが多くあります。
この場合、もちろん仕事としてお引き受けすることはできるのですが、実際にお引き受けできるのは3割以下であると思います。
それは、見込みがないからです。最初の出願の段階でご相談を受けていれば、登録できないから出願しない、あるいは別の商標にうまく変更したうえで出願をする、ということにしていただろうと思われるケースです。

このため、今回特別に、自分でやれるところは自分でやって、重要な部分は弁理士が
行うプランをご用意いたしました。

ご依頼方法:

お問い合わせ(左上)からメールにてご連絡ください。
(1)特許庁から送られてきた拒絶理由通知、(2)ご住所、氏名又は会社名、をお知らせください。

折り返し、意見書の提出等により登録できるようになりそうかどうか、登録できる可能性の簡単な回答と、手続をされる場合のお振込先をお知らせいたします。

正式ご依頼の場合には、お振込をいただきます。
ご依頼されない場合にも、念のためメールにてご返信ください。

正式に商標調査、出願書類作成を行います。
書類作成が完了しましたら、メールまたは郵送にて、出願書類と、その提出方法のご説明をお送りいたします。
弁理士の業務はここで完了いたします。

書類に捺印をして、郵送にて提出していただければ、出願が完了いたします。

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